極上泡姫物語 Vol.152

今日こそ指名できた、炉利っこ泡姫の岡田奈々ちゃんが、こんにちは~つって小走りで入室しました。あぶないよっ!泡の姫は、まぁ言うても泡ルームで小走りなんて日常茶飯事なのかな。オプションの透け乳首セーラー服を視姦する前に唇で唇をふさがれて、奈々ちゃんのお顔しか見えないよぉ!いったん落ち着いて床に跪いたら、トップスもボトムスも丈が短すぎて節操なく全部出ちゃってます!幼い顔してヤルことはあざとエグい!お口でスコーンっと抜かれて、泡をつけてワシャワシャしごかれ、ベッドでM字全開ピンクマンコにハイどうぞ!奈々ちゃんに手のひらで心地よくチンコ起たされちゃってるなあ!

ロ●コン専用ソープらんど15

黒のハイソックスに女子校風制服が抜群に似合う中居絢音ちゃんを指名。呼び名はもちろん「お兄ちゃん」。少し照れた様子を見せながらも、距離を縮めていく甘い時間がスタートします。

恥じらいを残しつつブラを外した瞬間、思わず抱きしめたくなる可愛らしさ。ところが主導権を握られたのはまさかのこちら側。夢中になって甘えてくる仕草に、理性はあっという間に崩壊…。濃密なフェラで一度果ててしまう展開に。

しかし本番はここから。透け感のある水着姿やマットプレイを挟みつつ、最後はたっぷりと絡み合う濃厚なフィニッシュへ。お兄ちゃんキャラ全開で、最初から最後まで存分に楽しめる一本です。